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アマテラス株式会社代表

プロフィール

ライフメントー(人生の導き者)
18歳で単身渡米。
海外文化を多く吸収し、英語を使った国際的な仕事がしたいと決心。帰国後、シンガポール航空に入る。
CA経験を生かし多くの女性たちに働くことのすばらしさを伝えたいとの意識からamaterasの前身であるCAスクールmichielitesを設立。
一人一人にカウンセリングをじっくり行い、彼女たちのすばらしい部分をクローズアップさせることにより、抜群の合格実績を達成してきた。

プロフィール

リンク集
パリの夜で思うこと・・・ [2011年09月10日(土) ]

このセーヌ川を見渡す夜景がとても好きです。

昼でも夜でもパリはロマンティックで色気があります・・・


不思議な街です・・・
エッフェル塔からレーザービームも何だか幻想的です。。。

今回の旅はロンドンから始まり、パリの終着駅で様々な出会いと出来事に感謝です。

私の旅を振り返ると毎回ドラマティックで、そして何かが転じて何でも良い方向にいき、日本では出会えないような人々や、ホテルでのすごいアップグレードやレストランで大サービスされる優遇などこれまでの旅行全てが嬉しい奇跡を沢山起こしてきました。

20代の時はあまり深く気付かなかったことも、年を重ねるごとに大切になり、色々な出来事が偶然ではなく必然であったり、恵まれた自分の周りの環境やこのような素晴らしい旅に導かれることを改めて心から感謝できる人間に成長できたことを自分自身嬉しく思います。

このブログでは書ききれない様々な出来事が全部私の人生の糧になり、その時だけではなく、これから先の未来にも繋がっていることを感じます。

一瞬悪く思う出来事でさえ、良い方向に転じる術も旅から学んだ気がします。

特にヨーロッパでは本当に歓待を受けているように思えて。。。

ヨーロッパは20歳で初めて降り立って以来、何回も訪れている場所です。
年々良くなり楽しくなり、年々ヨーロッパが好きになるのは着実にヨーロッパの素晴らしさの理解は年齢に比例している素晴らしい国なんだと思います。
今年より来年来年より。。。ともっともっと世界が広がる予感を思いながら、最後の夜でパリの幕を閉じます・・・・

今回私の体を休めさせてくれたパークハイアットの居心地の良いヴァンドーム広場が見えるバルコニー付スィートのお部屋!
(これもパリに到着した際に私の部屋のアップグレードを事前にホテル側が用意してくれていました・・・でも私は予約した瞬間このバルコニ−付のお部屋を予感していました^^)


本当にありがとうございます!そして人間に思考は現実になることをまた確信した旅でした!





今度はパートナーとパリに訪れる誓いをして、毎日が幸せな旅を終えました。。。
枝魯枝魯 [2011年09月10日(土) ]
ラストナイトのディナーはくずし割烹で一世風靡された枝國さんのお店枝魯枝魯さんに伺いました!

19時からと21時からと2回転のカウンター席が常に満席でお客様は私だけが日本人であとは全員食通のフランス人でございました^^

京都から発信したこの枝國さんの素晴らしい感性にじかに触れさせて頂きました^^

このパリの地で日本食を食べてやっぱり日本食は世界一だと感じました。
京料理、割烹をくずし、斬新なアイデアでどんどんでてくる枝國さんの素敵なエッセンスに感動しっぱなし。。。そしてお酒ともよく合います・・・

小鉢や握りや揚げ物など色々な日本独自の調理方一品一品テーマがあるお料理に舌づつみです!

最後にはドライアイスで演出して煙の中から美味しいお食事・・・

お料理もさることながらアートを感じます!
フランスの田舎からこの枝魯枝魯さんを聞きつけていらっしゃる方も沢山いらしゃって、枝國さんの天才肌の感性と引力の強さに魅かれました。

お客様が皆さんお帰りになり、ほっと一息された枝國さんと最後のパリの夜に乾杯し、ここまでになられて経緯や歴史などお話して下さりました。フランス語もばっちりでフランス人とのコミニュケーションもスムーズでお店が終わるとどこからともなく枝國さんのフランス人のお友達が沢山集まりにぎやかなラストナイトでした^^

こんな素敵な街並みで同じ日本人である彼の感性が爆発しているのがとても嬉しく思えました。
一つのことを打ち込みゆるぎない信念を貫くことは、時間はかかっても必ず芽を吹き花を咲かせるんだと改めて感じる方でした!
私も今ずっと思い続けている信念があります。これは誰になんと言われてもゆるぎないものです。きっと誰もが想像つかない奇跡を起こすことを私は予知しています。
この強い自信を枝國さんを通して再確認できた気がしてとっても感謝でした。

そして、ここ枝魯枝魯で日本食を食べて美味しいと感じてくれる異国の人がいることを嬉しく思い、そして日本人に生まれたことを誇りに思う今宵でございました。

また。パリに訪れたら必ず寄ります!!!!

ルーブル美術館 [2011年09月09日(金) ]

ルーブル美術館から外を見るこの風景が好きです。
エッフェル塔から広がるカタツムリ状の不思議な街・・・
いつきてもこのアートな街に心惹かれます・・・

何世紀もの前の素晴らしいシャンデリアも惚れ惚れします・・・

これは名画を鑑賞するためにいる人だかりです・・・
何でしょう?

レオナルドダヴィンチのモナ・リザです。
私が初めてパリに訪れた20年前はこんなガラス張りではなかったのですが。。。
プロテクトされ永遠に大切に受け継がれていく様子を感じます・・・
色褪せずにこうして名画を保存する意欲はフランスらしく素晴らしい力を感じます。

本物を鑑賞されたことない方へ。。。実際はこんなに小さいのです・・・

ルーブルも何度も訪れていますが、今回はプライベートガイドをして頂いたのでより深く作品を知ることができました。
モナリザはこの絵の時には悲しい表情でずーと奥深くを見つめている表情だそうです。
モナリザの微笑みと言われておりますが、よーく鑑賞するとうっすら涙ぐんでいるようにも見えます。
そしてこの手が私はとっても表情が感じられて何かを訴えているような気がします・・・
名画は本当にくまなくじっと見つめていると色々な表情やこの絵からの色々なメッセージを感じます。

印象派と違って、作者がイメージする空想の中のアートは、こんな色彩や映像が頭の中で浮かぶことが天才だと改めて尊敬します。イエスがマリア様に抱かれてている様子です・・・

サモトラケのニケ、ギリシャ神話の女神二ケをモチーフとして作られたものです。
この銅像の由来などの細かいことは未だはっきりはわからないミステリアスな作品です。
でも、とても惹かれていく作品で大きなメッセージが練りこまれているような気がします・・・
スポーツシューズのNIKEはこの勝利の神様NIKEから取った会社名で。。。
永遠に勝利を導いている会社です。。。
私のアマテラスも日本の女神の名を拝借しております。
本当にこの神々しい名の会社を始めてからというもの奇跡的な出会い物事がどんどん起きて一冊の本になりそうなくらい護られ、導かれています。
いつか、執筆活動を中心にするので本を書かせて頂きたいと最近強く願います!


ミロのヴィーナスは、1820年4月8日に小作農であったヨルゴス(Yorgos)によって、オスマン帝国統治下のエーゲ海のミロス島で発見された。彼は最初、官吏に見つからぬようにヴィーナス像を隠していたが、トルコ人の官吏に発見され没収された。
後に、フランス海軍提督ジュール・デュモン・デュルヴィルは、この像を見て価値を認め、フランス大使に頼みこんでトルコ政府から買い上げた。これは修復された後に、ルイ18世に献上された。ルイ18世は、これをルーヴル美術館に寄付し、現在でもそこで管理されている。
以後、ルーヴルを出て海外へ渡ったことはただ1度、1964年4月〜6月、日本の東京(国立西洋美術館)および京都(京都市美術館)で行われた特別展示のみであるそうで、日本に上陸したなんてすごい確立とご縁を感じます。

素晴らしい作品は何年経っても、何回鑑賞しても飽きず、その時々の自分の観点で全く違うものに見えるのが不思議なマジックで、動かないでいるのに日々移りゆく姿に惚れ惚れしたのは、今の私だからであって、以前から何度鑑賞してもこの気持ちにはなれなかったのに、この目で歴史ある偉大なる芸術を見れる幸せに初めて感謝しました。

今まですーっと流してきたことが、受け留めていく大切さを実感し、今後の私はもっと奥行きのある人生をデザインしていこうと心に決めたのでした。

ルーブル美術館・・・・20年越しにやっとわかったメッセージが沢山ありました・・・

ありがとうございます。

PS

お土産に喜ばれる紅茶のマリアージュ。日本で買うより味も香りも違います!
せっかくパリに来たのならば地物としての紅茶やワインは購入すべきです!
全く同じものを日本で飲んでも微妙に違い、やはり現地直輸入が何よりですね!
日本の飲料や食べ物もどこの国のものもその土地で頂くことが最高なことなのです!

オペラ座でブレックファースト [2011年09月09日(金) ]
今朝は、ホテルからオペラ座まで散歩をして朝食を頂きました^^


普段、あまり口にしないブレッドなのですが、パリに来ると必ず食べたくなります!やはりブレッドは世界一美味しい国だと思います!


何でもないクロワッサン一つとってもなかなかこの味は日本にないものなのです・・・
この国にくるとブレッド好きになってしまいます^^

新しくできたこのレストランは夜には素敵なバーに変身するようで。。。オペラ座の一部にこんな斬新なものを作るとは・・・
パリも古代と現代の融合が始まったのかな・・・・と思わせる場所でした。


そのまま、凱旋門へお散歩です^^


ちょっと危険な写真撮影ですが、毎回この地で写真撮影をしてしまう私でございます!
この場所に来るとオーシャンゼリゼーとリフレインして、パリに到着!!!と実感する新鮮さがなぜかあるのです!

あい田さん [2011年09月08日(木) ]
今日のディナーは鉄板焼きで有名なあい田さんにお伺いしました!

私の好きな知る人ぞ知るお店で、雰囲気も素敵でした。お客様は私達以外、フランス人の方々で席は埋め尽くされています!
お料理に合わせてワインをセレクトして下さって、お料理も全て美味しく堪能させていただきました!
フランスで取れたての魚介類やお肉をあいださんのセンスで素敵に変身させてどれもとっても美味しくワインが進みました・・・



孔子のステーキがまた美味でございました!

〆はやはり、ご飯です。。。フランスで食べるご飯は一段と日本人でよかったなぁと感謝できる食べ物です!

フランス人のグルメの方が通われているお店でこの日本食の良さがご理解いただけるのはとても嬉しく感じます。
あい田さんの日本魂がフランス人にも響いているのでしょう!

また是非来訪したいと思います!

あい田さん!美味しいご飯をご馳走様でございました!

ヨーロッパでいつも感じること・・・ [2011年09月07日(水) ]
私はいつもふと脳裏に浮かぶ言葉をアマテラスの生徒さんや友人たちに伝えることが多々あります。。。

例えば、
「余裕が勝ち。」
何でも余裕が全ての幸福への導きなような気がします。
時間、言葉、しぐさ、笑顔、立ち居振る舞い、全てにおいて余裕があることから人生の豊かさやゆとりが生まれると感じます。

「焦ればあせるほど良いことなし!」
そして余裕が勝ちなのです。

お金の使い方や配分も豊かな人生にとって大切なものなのです。

「品格とセンスはお金で買えない。」

これはどんなに一攫千金で大金を手に入れても億万長者になっても、育ってきた環境や、親御さんの教育、自分が自分に向き合って日々成長させていく魂のレベル・・・(基本は感謝・謙虚・素直)
この全てのバランスで品格が養われていき、この本物の品格は年を重ねれば重ねるほど磨きがかかってくるのです。

そしてセンス!感性!感覚!・・・・これまたもって生まれたものもありますが、それを生かすも殺すも自分自身なのです。どんな衣食住・どんな言葉・どんな人間関係・・・・
人生にはきりがないほどセンスを問われていくのです・・・・

私は20歳で初めてパリに到着したときに、その言葉が突然頭に浮かび、今までもずーーーとその言葉を教訓にしています。
だからいつもヨーロッパに降り立つ度に私は品格とセンスを心の底から感じるのです。

言霊って最近良く使っている人が多いけど。。。本当に言葉の魂を心底感じる人は果たしているのかな?と思います。これってスピリチュアル的なものではなくて直感であるからこそその言霊って相手に響くのではないかな?と今年からは特にその言霊でさえ本物と偽者が二手に分かれてそれまた理解できる人と出来ない人と導かれる人と導かれない人がはっきりするようになると思っています。

ゆるぎない信念とぶれない自分がもっともっと大事になっていく世の中になるので私は今から楽しみなのです^^

と・・・話は飛躍しましたが・・・・

やはり、品格とセンスはどんなにお金を積んでも買えないものなのです・・・(結論)
芸術巡り [2011年09月07日(水) ]
今日はオランジュリー美術館へ芸術に触れました。
いつもフランスやイタリアに来て美術館を巡りますが、いまひとつ勉強不足で画家の背景や歴史が見えなかったので今回はとても評判の良い美術専門のガイドさんをプライベートでお願いして色々な背景を学びながら鑑賞しました。ガイドさんといってもこちらフランスでは国家試験で更新試験も難しくきちんとお勉強をされていらっしゃる選りすぐられた方しかこの美術のご説明はできないようになっていてさすがフランスだと関心しました。国宝ですから大切につたえていかなくてはいけませんものね。。。
まずは、クロード・モネの睡蓮です。

『睡蓮』はジヴェルニーの自宅の庭にある睡蓮の池をモチーフに、1899年から1926年に亡くなるまでの間に全部で200点以上制作されている。
以前、夏にジヴェルニーの自宅に訪れた時この絵が飛び出したように素晴らしい景色に感動したことを思い出します。みなさんも是非、パリに行った際は少し遠出してモネの家に行ってみてくださいね^^お勧めです!
この絵の天井には太陽の光の加減ができるように白い幕が張ってあり、早朝から夕方までの日の光でこの絵の色や雰囲気が変わるのを楽しめるようにできています。
クロードモネがずーっと朝から夕方暗くなるまで丹念に書き込んだこの絵は光で表情が変わるようにできていてとっても奥深い芸術品です。
色々ご説明を受けているうちに一つ一つの絵には作者の魂が込められていると生まれて初めて強く感じました。こうして時代の背景や作者の情況などを詳しく分かると同じ絵を見ても感じ方が全く違うことに感動しました。

これはなかなか撮れないショットで、早朝に行くことの特権です。
時間が経つとこの絵の前に沢山の人がいらっしゃるのでラッキーでした。
このダイナミックの絵も日の光が変わると同じ絵なのに色や風景が変わっていくような不思議な作品です。
椅子に座りずーっと眺めている方もいて、今度また訪れるときはゆっくり鑑賞したいと思いました。

私が惹かれたのはこのルノアールの女性の優しさ溢れた素敵な絵です。こちらの女性は奥様だそうです。
ルノアールの絵は貴族や階級の高い方々の絵が多く私はとっても気の良さを感じ見てていて心地の良い作品が多かったです。優雅・余裕・ゆとり・豊かなイメージで私には馴染みました。

マリー・ローランサンのCHANELの肖像画です。
この作品のエピソードをお聞きしました。
作者とCHANELはとても仲良しだったそうで、CHANELはこの肖像画を自分にプレゼントしてくれると思い込んでいたら、マリーは「プレゼントはしないわ、あなただってお洋服をブティックで販売してプレゼントはしないでしょ?私もこれは商品だから買って頂戴」と言ったっきり二人は決別したそうです・・・昔から女性の友情は難しいものですね。。。お金がからむと人の本質が分かるものです・・・これは人間の世界では永遠のテーマだなぁとこの絵を通じて感じました。

これはピカソの絵です。。。有名な作品より優しいイメージで天才はどんな絵でも描けるのだとつくづく尊敬いたしました。


これはアンリ・マティスの絵の中で私が一番惹かれた絵です。
南仏の優雅な風が舞い込んできて女性がゆったりまどろんでいる姿にこんな素敵に優雅に綺麗に生きたいわぁと感じた絵でございます。

まだまだご紹介したい作品が沢山ありますが、これらの作品は特に私が心惹かれたものをご紹介しました。
一つ一つの作品からその感性が伝わり芸術家として生まれた使命をとことん果たして歴史に残り、今でも新鮮さがあり、見る人それぞれに感じ方が違う魔法の作品たちから色々な思いが伝わるこんな素晴らしい実物を間近で鑑賞でき、人生の感性をまた成長させられたことは遠路はるばるパリに来た甲斐がありました。
そしていつも起こる出来事や、見ること、聞くこと、全てに意味がありより深く考えられることが人生得するんだなぁとつくづく思えた日でした。

またより深く鑑賞できるように日々、知識を増やしていけたらと思います・・・・

素晴らしい絵に感謝でございます^^
パリの朝ごはん [2011年09月07日(水) ]
おはようございます!
今日は宿泊先のパークハイアットで朝食です。


このフレッシュキャロットジュースが美味しくて。。。

そしていつものようにエッグベネディクトを注文しました。こちらはトリユフがのっていて美味しかったです^^

ロビーには暖炉があり、全体的にシックなホテルです。


プチヴェルト [2011年09月06日(火) ]
パリ初日のディナーは前回のパリでご紹介いただき大好きになったサンジェルマンデプレにあるビストロ・プチヴェルトです。とっても美味しいフレンチとワインのお店です!

長年パリに住みながらエアフランスでフライトをしている友人達とご一緒しました。
こちらのオーナーソムリエのヒデさんは、レストランひらまつでソムリエをなさっていたそうで、楽しくもてなして頂きました!
念願叶って再訪してやっぱり美味しくてそしてヒデさんセレクトのワインも素晴らしく美味しくて最高のディナーでした^^







大好きなチーズはの必ず残さないという約束で好きなだけ取り分けて頂けます^^
私にとって美味しいワインとチーズ至福のときでございます!

久々に会えたパリの友人と沢山の面白い話をしながらヒデさんにワインをレクチャーして頂きながらあっという間に長い時間が過ぎていきパリの夜も更けていきました・・・
楽しい時間は本当に早いですね!素敵な会話と美味しいフレンチとワイン・・・最高でした!
またパリに来たら行きたいです!
Rue du Faubourg Saint-Honoré [2011年09月06日(火) ]

ディナーまで少し時間があったので、ヴァンドーム広場を抜けて、ホテル近くの Rue du Faubourg Saint-Honoréを散策しました。

ロベルタカバリやエルメス本店・髪留め大好きな私が昔から愛用しているALEXANDREの本店・セレクトショップのコレット等など・・・見切れないほどの素敵なブティックがずらりと並んでいるこの通りはパリに来ると必ず散策するのです^^


晴天に恵まれ最高の散歩日和・・・あーパリはやはり私を元気にします^^

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