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アマテラス株式会社代表

プロフィール

ライフメントー(人生の導き者)
18歳で単身渡米。
海外文化を多く吸収し、英語を使った国際的な仕事がしたいと決心。帰国後、シンガポール航空に入る。
CA経験を生かし多くの女性たちに働くことのすばらしさを伝えたいとの意識からamaterasの前身であるCAスクールmichielitesを設立。
一人一人にカウンセリングをじっくり行い、彼女たちのすばらしい部分をクローズアップさせることにより、抜群の合格実績を達成してきた。

プロフィール

リンク集
大好きなパリへ [2011年09月05日(月) ]
ロンドンから飛行機でパリに移動しました^^

ロンドンの気候と打って変わって夏のパリでございます。(でも昨日までは雨で寒くて私が到着してから急に気温があがり晴れたそうです)やはり!お天道様は世界中私に味方して下さって感謝感激でございます。

この白いドレスは私がデザインしました!前の部分が足首が見えるようにして後ろの流れるデザインが好きで取り入れてもらいお気に入りです^^
パリの風景に合うだろうと日本から持ってきたものです。夏はいつも真っ白なコットンドレスを無性に着たくなります。
靴はカスタネールとスワロフスキーのコンビネーションでこれまたお気に入りです。
やはり、パリで写真を撮ると絵になりますね・・・

今回はヴァンドーム広場近くのパークハイアットにステイしました!

お部屋のベランダからはヴァンドーム広場が良く見えて草花でデコレーションされていて素敵でした。

お部屋はジュニアスィートで広く、お化粧室と洗面所とクローゼットはそれぞれ2つあって二人でお泊りするのに快適でした。




私の大好きなベージュとオフホワイトが基調になっていてとても居心地が良いです!

立地も最高ですし、設備も最高で、サービスも良く、これからのパリが満喫できそうです!

やはり滞在のホテル選びはとっても大切です!


それでは、街を散策していきます・・・・
ロンドンのお土産たち [2011年09月04日(日) ]
そうそう。。。私の大好きな靴たち・・・
ロンドンと言えば、ジミーチューとマノロブラニク。。。。
購入したものを少しお見せ致します。

定番のものですが本場で見るとやはり欲しくなりカッティングが素敵なパテントのヒールとレース柄のドアTOドアは必ず車で移動必須の極高のヒールが美しかったです。

また、ストッキングでお気に入りのWolfordも履くと綺麗で丈夫でおススメです!
このブランドのストレッチワンピースは大のお気に入りでシーズン毎に買い足しております。

そしてチェルシーにひっそりあるマノロブラニクの本店で購入したものは多分日本には未入荷だと思います。




素敵なアトリエの中には感性豊か芸術品ばかり。。。
靴とは思えない作品が厳選されて置いてあります。
全く日本のイメージとは違う雰囲気で品格があり素敵なアトリエでした。

その中で私はグレーのスエードブーツのカッティングが気に入り購入しました。

この曲線は履いてみると本当にセクシーで魅力的なのです・・・

そして、ミンクファーがゴージャスについた私の大好きなこげ茶のシルクサテンのヒールはマノロらしいラインでお気に入りです。。。


高校生くらいから今まで私は何足の靴たちと出会っただろう?見れば見るほど欲しくなってしまいきりがない靴たち・・・・
靴のコレクションの展覧会でも開きたいほどです・・・

昔から、靴とバッグにはお金を投資してきました。お洒落は足元から、そして靴やバッグは不思議と女性の品格を表すのです。

いくら高級バッグや靴を身に着けてもその人に合っていなければちぐはぐになってしまうことが顕著に出る不思議なアイテムです。
まさに豚に真珠状態になってしまう怖いアイテムなのです・・・

ブランド品はそれなりのお値段と比例する歴史や創業者のストーリーがあります。
ブランドの意味さえ分からないでただ右ならえ右でつけている人や流行だけでみんなと一緒の安心感で持っていたり、ブランドであれば何でも良いなどと見栄のためにまとってる人や心ないプレゼントを身につけていたりすると私はどんなに素晴らしい素敵な靴やバッグでもその人の真髄を見抜いてしまう特技があります。

そう!靴とバッグはいくつになっても身にまとった本人の内面が現れてしまうのです!

そして内面を磨けば磨くほど、自分自身を信じて生きていけいくほど、この高級な美しい靴やバッグは似合ってくるものなのです。。。だからどんな年齢でも美しく身にまとっている方々は内面が美しくあるという私の統計学でございます。

私も日々この靴たちに負けないで何でも着こなせる女性を心がけております。

それにしても。。。。尽きない話でございます・・・・

ロンドンのおまけでした!

それでは、いよいよ大好きなパリへ出発します!
インド料理とレバノン料理 [2011年09月04日(日) ]
イギリスと言えばお食事が。。。と思っていらっしゃる方!実はとても美味しいものがあるのですよ^^必ずロンドンに来ると食べるのがインド料理とレバノン料理です。
日本ではなかなか味わえないものでとても美味しいのです^^



こんなに沢山の野菜を前菜に、沢山の種類のカレーを頂きます^^


ここは友人から教えてもらった高級レバノン料理で窓からはハイドパークが見えて素敵な雰囲気のレストランです。

大好物のフムス


ゴージャスな雰囲気がさすがアラブですね・・・東京にもこんな美味しいレストランがあればいいのになぁ・・・・

このお店のマネージャーがとても良くサービスしてくれて仲良くなりました^^彼はモロッコ出身だそうです^^



ホテルへ帰る途中・・・高級スーパーでお買い物。セルフチェック!

夜のリッツです。

ロンドンでの時間は楽しく盛りだくさんで明日からパリです・・・


ビックベンとウエストミンスター寺院 [2011年09月03日(土) ]
今日もお天気に恵まれ(ロンドンでは珍しく私が滞在しているときは毎日太陽が出ていました)ビックベンやウエストミンスター寺院に足を運びました。

ロンドンアイの橋の上でエリザベス女王のパフォーマーと。。。

ビックベンを見るたびにロンドンに来た!と思うのは私だけでしょうか?

そして、先日ウイリアム王子が式を挙げたウエストミンスター寺院

寺院の中は入場できて私も入ってみました。色々な歴史や意味を知ることが出来勉強になりました。
素晴らしく厳かな雰囲気の中で行われた結婚式はその地に立っただけでもエネルギーがすごかったんだろうなぁと感じます。
これからの時代、それぞれの国がそれぞれの歴史を大切にしていかなくてはいけず良い意味で原点に戻ることが開運なのでは・・・と感じます。
日本も沢山の素晴らしい伝統があるので特に若者はその伝統にどれだけおもむきをおけるか?がこれからの人生の鍵になると感じます。

海外に行くと、いつも現地に住んでいる友人達と動くので観光名所的なところは後回しになってしまいますが、こうして写真を撮ると絵になることを改めて思いました。
国の象徴は大事にしたいものです・・・

二−ルズヤード [2011年09月02日(金) ]
イギリスと言えば。。オーガニックも盛んで。。。
私はアロマに癒されるのでニールズヤードの本店に立ち寄りました!

この一角全体がニールズヤードが経営していて、アロマグッズのお店の他にオーガニックカフェやリフレクソロジーなどもあり可愛い小さな小さな街になっています^^



あらかじめ本場のリフレを体験したかったので人気のある施術者で予約を取っておきました^^
私の担当者はベテランのマダムでした。
あまり力をいれずにそっとそっと足裏や足の指先を触るだけのシンプルなものなのですふが、終わったあとは足も軽くなり爽快でした^^

日本では味わえないこのリフレは貴重な体験でした。
世界各国旅をしている私ですが、旅では知る人ぞ知るエステやマッサージを必ず体験して楽しみます。
食べ物と一緒で本当にお国柄がでます^^
体に触れることでその施術者の心も伝わります。
私は海外では、皆さん一期一会を大切にされている施術者の方ばかりでとても良い思い出になっています。
もう一度体験したいと思う所を一つだけあげなければいけないのであれば・・・
バリ島のアマンキラです!

バリの空港からリムジンが迎えに来て2時間のドライブで着いた先は本当に今でも蘇る至れり尽くせりの世界でした。
食事も美味しく、世界一のホスピタリティはまたリピートしたいです!
そういった究極のラグジュアリー感を大切にしたホテルに長期滞在してゆっくりバカンスを楽しめるようになることが願いです。。。
そして年を重ねるごとに人生のパートナーと沢山素敵な旅をして、知る人ぞ知るホテルやレストランや豪華客船など余裕のある素敵なくらしをしていたいですね・・・40代後半からはさらに優雅な旅行&グルメ三昧ならば嬉しいです^^

私は無限に願いを持っています。

よく、そんなことはありえないとか、無理とかできないとか否定的に決め付ける声を聞きます。そういう方々はきっと私のブログを読んだら夢見る夢子で現実になりっこない、馬鹿馬鹿しいなどと思うかもしれませんね・・・

でも、私は誰になんと言われようが思われようがゆるぎない自分で生きてきて、次々と願いが叶っています。それは小さなことから大きなこと、奇跡に近いことまであります。でもその願いが小さいか大きいかは関係なく、どうしたいか?どうなりたいか?何が欲しいか?誰とどうしたいか?と毎日私の思考回路は動いています。
せっかくの人生を自分の望む通りに生きれたら幸せと思うのは私だけでしょうか?

贅沢は敵だとか、質素倹約は美徳であることがその方々にとって幸せで居心地は良いならばそれは思想の自由ですしその方達の生き方なので私は良いと思っています。
どちらが良いか悪いかはないのですから。。。
でももし、本当は。。。という心底の望みがあるのならば遠慮なく願ったほうが良いと私は思います。
必ずその際はいつも私が言う、感謝・謙虚・素直をお忘れなく!
これを忘れて願い続けでも残念ながらの結果になります。
出来ない、無理、だめ、は誰が決めたのでしょうか?ご自身ですよね・・・・

であれば、出来る!叶う!そのようになる!と決めるのも自分自身なのです!

今年からこんな気持ちがもっともっと大切になり良い意味で二分化していく兆しでございます。
貫きと通す力や自分を信じる力が評価されていき、本物の心の持ち主はもっと生きやすく楽しくなると思います^^
私もそうありたいです。

と、話がまたそれましたが・・・
このニールズヤードに癒された午後でした・
ロンドンリッツホテル [2011年09月02日(金) ]
ロンドンリッツの朝食は全てがゴージャスでした・・・

素晴らしいインテリアの中綺麗に磨かれた銀食器は紅茶一つ飲むのも優雅でございます。

いつものエッグベネディクト・・・

素晴らしい重厚なカーペットが敷き詰められてまさに豪華絢爛なホテルです。

このお部屋も素晴らしく、思わずため息が出てしまいます・・・


ここでハイティーをします^^

それでは、お腹も満たされたのでこれからロンドンの街へ散策に参ります!

アクア@ロンドン [2011年09月01日(木) ]
ミュージカル鑑賞の前にちょっと1杯ロンドンで流行りのアクアというレストランバーに行きました!

屋上にあるこのバーはオープンエアーでとっても素敵で一目で気に入りました!
大好きなブラディマリーを飲みながらロンドンの町並みを見下ろします!


遠くにロンドンアイが見えるのが分かりますか?


夏はヨーロピアンにとって絶頂の時、冬は真っ暗でほとんど日の光がなくなてしまうので、夏の今のこの写真も夜の7時なのですから10時まで続くサマータイムの太陽は神様ですね。。。
ここぞばかりに日の光を積極的に浴びます!


屋内では斬新なスパニッシュ料理が楽しめます!

隣のレストランはお寿司がメインでした^^とてもおしゃれなレストランで今旬なお店でロンドンに行らっしゃるなら是非おススメです!



今日は、本場のミュージカル鑑賞に行きました!NYでも東京でも観たのですがここロンドンでもとライオンキングをチョイスしました!それぞれの国で同じ演目でも違いが見えて、私は同じ演目をNYとロンドンなどで比較することが好きなのです。

ライオンキングは子供向けにも思えますが、大人になった私達でも夢のある世界はとっても必要で想像力が豊かになりますね^^


シアターもとても重厚で歴史を感じて素敵でした。


幕間で1杯ワインを飲みながら後半のミュージカルを楽しみます^^


素晴らしい壮大なスケールのミュージカルを観て、時が経っても大人になっても童心を忘れてはいけないなぁと感じました。

想像力は子供のころより現実を沢山しるほど減ってきてしまうかもしれませんが、この想像力をもっともっと成長させていくことが大人になっていくほど課題なのだと思います。

この夢や希望を心の底から思い描いていくことが、自分にとっての幸せを導く糧になるのでは?と思いました。
こうして、ミュージカルやオペラやクラッシックや映画や美術など歴史あるものと感性の高いものに日ごろから触れているか触れていないかで心の豊かさも変わってくる気がします。
このミュージカルを機にさらなる私の想像力を伸ばし、もっともっと心底望む人生をデザインしていこうと心に決めた今宵でございました。
BROWN'S HOTELでハイティー [2011年09月01日(木) ]
イギリスといえばハイティーですね・・・シンガポールもイギリス領であった名残でハイティーが沢山あり良く行ったものでした。。。



今日は大好きなブラウンズホテルで優雅にハイティー&シャンパンです^^

焼きたてのスコーンとスモークサーモンなどの美味しいサンドイッチやケーキたちとシャンパンは何度も注ぎ足してくれて。。。お昼間からほろ酔い気分。。。





ピアノの生演奏も気分が盛り上がりイギリスならの優雅さを感じます。。。
このホテルはこじんまりしてほっと落ち着く素敵な空間でおススメです!
ハイドパークからハロッズへ [2011年08月31日(水) ]
ホテル近くのハイドパークを抜けてお散歩しながらハロッズへ向かいました!

途中一休みでデッキチェアーに腰掛けます^^
これはお天気の良い日にお金を払ってこのチェアーを借りて本を読んだり、ボーっとしたりそれぞれが楽しむ場所です^^
日本にもこんなチェアーがいたるところにあったら素敵ですね・・・

雄大な公園の中にはこん小さな湖的なところもあり本当にイギリスらしい自然の風景に感動します。

白鳥にも会えて幸先良さそう・・・

ロンドンマンダリンを通過して・・・
私の好きなアニヤハインドマーチに寄り道して。。

目的地のハロッズに到着しました^^

ハロッズには沢山の素敵なアイテムが並び優雅なお買い物ができます!

エジプシャンブースがあったりしてイギリスのデパートでも多国籍なイメージです^^

ハロッズの中をぶらぶらしているとダイアナとこのハロッズのオーナーの息子であるドディ アルファイドの遺影が目に留まった。
まだこれからの二人の人生のピリオドが蘇る。。不慮の事故で突然の死はお迎えが早かったのか・・・36歳という若さでダイアは亡くなったんだなぁ。。。今年長男のウイリアム王子が一途の愛を貫きケイトと結婚された年だったからなおさら何か感慨深いものがあった・・・
でも、それぞれの死のタイミングは必ずあり、けして無駄なものでも悲しいものでもない気がするのは私だけかな・・・
もちろん愛する家族や友人がこの世を自分より早く卒業してしまうのはとっても寂しいし何とも言えぬ悲しみだと思う。私も父や祖父母を亡くした時に感じました。
でもこの気持ちをずっと引きずって生きていくことは果たして天国のみんなは喜ぶのかな?と思うと、このお別れを胸に感謝と尊敬を抱きながら新たに自分の道を歩いていくことのほうが天国のみんなは喜んでくれると思う。
たまたま見かけたダイアナ妃の遺影でしたが、これは偶然ではなく私の守護神が何かを教えてくれるために気付かせてくれるために私に見せてくれたと思いました。
魂はまた生まれ変わると言われています。早くなくなった分次はさらに幸せな人生の場所に宿ると信じています。
そして今私は生かされている分、自分自身を大切に裕福にゆとりを持ちながらそしてそのエネルギーを他の人々に与えながらこの世の使命を果たしていこうと改めて考えさせられるものでした・・・・
皆さんも日々の悩みや不安を見つけるのではなく、せかっく生きているのだから、どんな小さなことでも感謝して楽しみや幸せを見つけていってください。毎日必ず沢山幸せはあります!それに気付ける人は更なる幸せが待っていますよ!

また話がそれましたが、私の目に映るもの、出来事、全ての意味をこのブログを読んでださっている方々にお伝えして何かを感じてもらえたら嬉しいです。。。。
エッグベネディクト [2011年08月30日(火) ]
私は海外のホテルの朝食は必ずエッグベネディクトを頼むようにしています!
この私の大好物のエッグベネディクトはそれぞれ個性が光るのです!
今回泊まったスモールラグジュアリーホテルアーチではこんな感じでした!

卵が濃厚で、オランデーズソースも美味でした!
このエッグベネディクトで密かにホテルの格付けをしている私でした^^



(エッグベネディクトの発祥は?『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』で「ル・グラン・ベネディクト夫人にまつわる周知の真実」として彼女が考案者であると述べた。

“ ベネディクト夫妻は、1900年頃ニューヨークに住んでいたとき、毎週土曜日デルモニコスで食事していた。ある日ベネディクト夫人は支配人に「何か新しくて変わった料理はないの?」とたずねた。支配人がこれに応じて彼女の好みを尋ね、焼いたイングリッシュ・マフィンとハムの上にポーチドエッグを乗せ、オランデーズソース とトリュフをのせて出したことが発祥だそうです)

イギリスのお芋はなぜか美味しい!北海道のお芋も美味しい!北緯がだいたい同じくらいなのかな?やはり気候と土壌のバランスで生まれ育つ作物が変わり、それぞれの地の物をいただくことも旅の楽しみですね!
その土地からパワーをいただける気がします!




朝から沢山の栄養補給で全て美味しかったです!
イギリスが美味しくない説は知る人ぞ知るを知れば本当に美味しいものに巡り合えます!
ここのホテルは初めて宿泊しましたが、さすがイギリス人のおススメのホテルだったので場所の便利性や治安、ホテルの清潔感、部屋の使い勝手などバランスの取れたデザイナーズホテルで居心地が良かったです^^
そして1階にあるこのメインダイニングの朝食からディナーまで本当にどれも美味しくて良かったです^^
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