ふれあい、について [2008年07月31日(木)
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前の日記の続きとなります。
根拠無い自信。 これは、かつて私が体験した 「コスメティックセラピー(お化粧療法)」のボランティアにあります。 横浜市にある 某・特別養護老人ホーム。 こちらに入居されていたのは 認知症の方々。 その方々へ対する、ボランティア活動でした。 アロマを焚き キャンドルを灯し キレイな色のお化粧品に リラックスできる音楽。 雰囲気を作りだした後、 クレンジングからスタートして メイクを施していきます。 最初は強張っていた表情が 時間とともに、弛んでいく。 昔のことを思い出し いろいろ話してくれる方。 キレイにメイクが終わったら、 すっかり満面の笑顔。 施術前後では 表情が全く違う。 男性入居者に 見せてあるく女性も。 女性は何歳になっても、女性。 キレイでありたいと、心のどこかで 絶対思っている。 男性は何歳になっても、男性。 女性がキレイであることは嬉しく、 とても喜んでくれるし、褒めてくれる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ママが心地よい、 トリートメントを味わうことで 気持ちよかった! だけでなく、 こころの余裕 ができる。ママにゆとりができると ゆとりのある「ふれあい」が 子供にできることでしょう。 ゆとりある状態で 接してもらえた子供は 感性豊かな子供になると、思います。 ふれあいの大切さを、味わう。 というのも、 ママほっとを開催している 私の、願い ![]() |




ができる。









